楽しかった・悲しかった思い出④

想い出…⑧好きな人との再会♪

鹿屋市内で障害者差別のワークショップがあって、僕も行ってきました。近くのバス停に着いて、障害者手帳を出そうとしたら無くて、財布の中をヘルパーと一緒に探したけど見つからずに、あたりまえの金額を払って、多くお金がかかってしまいました。皆に笑われてしまいました。そして、昼食の時に、男性のスタッフが『丸山君、後ろを見て。○○さんが来たよ』と言いました。ワークショップの休憩に廊下に行こうと思ったら、そこに、好きな人がスーツで来て、僕はびっくりして心臓が飛び出そうでした。話しをして、少し、午後からの第2部のワークショップに遅れてしまいました。でも、皆は何も言いませんでした。おわったら、僕は、移動の時間が無くって早く帰りました。

その後、家に着いたら、障害者手帳は、布団に中にあって、忘れてしまっていました。

 

想い出…⑨今まで代表とスタッフに言えなかったこと

僕には、趣味があります。でも、秘密にしていました。

ある日、僕は、代表たちに趣味をやりたいと言いました。それをしたら、代表とスタッフ皆がびっくりして、携帯で写真をとったりしました。皆に僕の趣味を分かってもらえてうれしいでした。次の日に、ほかのヘルパーさんと二人で、趣味を楽しみながらさんぼや買い物をして、うれしいでした。